2009.11.06
濾材交換から1ヵ月後

前回、水質検査でGHがえらいことになってた6045水槽の濾材を、サブストラットプロ+シポラックスからパワーハウスへ換えてから1ヶ月たったので、検査してみることにしました。

以前よりぐっとGHがおちて、0〜4°dHに収まりました。換えたものは水と濾材だけなので、GHを上げたのは濾材なんでしょうね。
一番左のピンクはNO3-硝酸値です。水換えをサボっていることがバレマスネ。
各所でこんなヒゲが生えております。

全景です。

細かな泡が消えず、どことなく淀んだ雰囲気です。
スクリューバリスネリアにマツモって、昔の金魚水槽を思い出しました。
水草の手入れはマツモのトリミングぐらいです。
マツモをもうストックしなくて良くなったので抜きたいのですが、エビの隠れ家になっているためそのままになってます。
何とかしたいと思いつつも、ようやく調子が上がってきたクリプトやロータスを見ると解体する気にもならず、ズルズル放置しとります。
やるなら本格的に寒くなる前にやらないとな〜(やる気ナシ)
2009.11.04
SH水槽交換 フタの加工
スネークヘッドの生存率を上げる一番重要な要素、水槽のフタを加工します。
アクリル水槽と一緒に塩ビのフタも注文していました。
なにも考えず、穴の開いていない1〜2枚の板が届くと勝手に思い込んでいたので、餌投入口として直径3cmが開いていたのにうろたえました。そのままにしとくとスネークヘッド脱出口になるので、アクリル板で覆うことにしました。

ルーターでブスブスッと穴を開けてこんな感じにしました。
右上は扇風機を置く通気孔です。上下左右にあけた穴はフタを水槽に固定するためのものです。
アクリル板とアクリルボルトナットが余っていたので加工。

ボルトとアクリル板を接着。

フランジに引っ掛けて固定します。

フタの塩ビ板は3mm厚あり結構重いのでレインボースネークヘッドがフタを跳ね飛ばすようなことは無いように思いますが、フタとフランジの間に頭が挟まってぶら下がる可能性はありそうなので固定することにしました。
餌投入口もビス止め。ここに思いっきりアタックされるとやばいかも。

ペットケージとしての水槽作りは初めてなので楽しめました。
今までも魚メインで水槽を維持しているつもりでしたが、インテリアになることを念頭においてたんだなーと実感しました。
アクリル水槽と一緒に塩ビのフタも注文していました。
なにも考えず、穴の開いていない1〜2枚の板が届くと勝手に思い込んでいたので、餌投入口として直径3cmが開いていたのにうろたえました。そのままにしとくとスネークヘッド脱出口になるので、アクリル板で覆うことにしました。

ルーターでブスブスッと穴を開けてこんな感じにしました。
右上は扇風機を置く通気孔です。上下左右にあけた穴はフタを水槽に固定するためのものです。
アクリル板とアクリルボルトナットが余っていたので加工。

ボルトとアクリル板を接着。

フランジに引っ掛けて固定します。

フタの塩ビ板は3mm厚あり結構重いのでレインボースネークヘッドがフタを跳ね飛ばすようなことは無いように思いますが、フタとフランジの間に頭が挟まってぶら下がる可能性はありそうなので固定することにしました。
餌投入口もビス止め。ここに思いっきりアタックされるとやばいかも。

ペットケージとしての水槽作りは初めてなので楽しめました。
今までも魚メインで水槽を維持しているつもりでしたが、インテリアになることを念頭においてたんだなーと実感しました。
2009.11.01
SH水槽交換 準備
自分の不注意で欠けてしまったスネークヘッド水槽を交換することにしました。

前々から使ってみたかったアクリル水槽750×400×400を購入。さくらペット水物通販にてオーダーメイドです。
なんだかんだでサイズアップしちゃいました。
いやー軽いですね〜〜〜。75cm水槽が片手で運べてしまいます。
切断部は研磨していないのであまり綺麗ではありません。私は前面以外はスクリーンで覆うので気になりませんが、気になる人は気になるかも。

黒帯はつけるか悩みましたが、フランジ部分やフタの汚れ隠しになるかもと思いつけてもらいました。
18mm厚パネルの上に水槽を置き、満水状態でテスト開始です。

水を入れた時気づいたのですが、この床、水平とれてませんでした。

/(^o^)\ナンテコッタイ

前々から使ってみたかったアクリル水槽750×400×400を購入。さくらペット水物通販にてオーダーメイドです。
なんだかんだでサイズアップしちゃいました。
いやー軽いですね〜〜〜。75cm水槽が片手で運べてしまいます。
切断部は研磨していないのであまり綺麗ではありません。私は前面以外はスクリーンで覆うので気になりませんが、気になる人は気になるかも。

黒帯はつけるか悩みましたが、フランジ部分やフタの汚れ隠しになるかもと思いつけてもらいました。
18mm厚パネルの上に水槽を置き、満水状態でテスト開始です。

水を入れた時気づいたのですが、この床、水平とれてませんでした。

/(^o^)\ナンテコッタイ
